春節のときに京東でクーポンがあって、200-50。つい手が滑って、定価199のロジクールのタッチパッド、T650をポチった。手元に来たのは149元。しばらく使ったので使用感を書いておく。メインはUbuntuなので、そこを重点的に。
まとめ派の人はここだけ読めばいい:動く、使える、実用に耐える。ただし「快適」とは言い難い。サブ用ならアリ。
最初は店のおやじが「10元足せば白黒クマのパチモンをつけてやる」と言ってきたけど、それは断った……
僕は「BGMがないと何か物足りない」タイプの人間で、いろんな意味で音楽に囲まれている必要がある。長時間ひとりでいるときもそうだし、一時的に自分を閉じ込めるための空間が欲しいときもそうだ。とにかく、中学でラジオを聴き始めた頃からこの習慣が身についている。
高校で初めて自分のMP3を手に入れた。Walkmanの香水瓶だ。いつからか自分でもよくわからないうちに音質を追い求め始めていて、働いて金が入るようになってからは、いかにもオーディオ好きらしい機器が手元に増えた。プレイヤー、サウンドカード、ヘッドホン、イヤホン。というわけで今回は、手元で聴いている3つのイヤホン、TF10、ER4P、创新IE3について話そう。
音質を説明するときに、訳のわからない言葉を使うのが嫌いだ。実際、多くの言葉は自分でも具体的に何を意味するのか感じ取れない。だからタイトル通り、今回は玄学は語らない、感想だけを語る。
前端はSony F807、音楽は全部Flac形式。