紫米のモバイルバッテリー
広告
これまでモバイルバッテリーを結構買ってきたけど、最終的に全部親に取られて、手元に残ったのはソニーの1台だけ。それも後で母に持っていかれた。
最近Mojoを使うとすぐバッテリーが切れるので、安いモバイルバッテリーを1台緊急用に持っておくのも悪くないなと思い、今どれがいいか聞いてみた。
広告
最初は要求が高くて、Type-Cの急速充電がいい、容量も大きいのがいい、ポートも多いのがいい、と欲張ってたらTwitterで叩き起こされた。そんな条件を満たすバッテリーはどれも600元以上するじゃねえか、それなら90元のを買ったほうがマシだと。
ちょうど京東が199-100のセールをやってたけど、それには乗らず、69元の紫米を直接購入。色は地味めの赤にした。

パッケージはこんなもんで、中身も大したものは入ってない。でもこのバッテリーの作りが妙にいい。プラスチックの質感が改善されてて、磨砂の外壳は高級感があるし、赤もなかなかいい。

充電効率もそこそこ。見た目もよくてクソ安い、まさに安かろう良かろうだ!
Miboyがこんなに多いのも納得だわ。
コメントは中国語の本家サイトで受け付けています。このミラーは閲覧専用です。