米家LED写字灯を買ったら、思いのほかクールだった

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もともとベッドサイドには照明がなく、Shiftキーの形をした押すと光るだけの代物を、とりあえずスタンドライト代わりにしていた。

だが、すぐに壊れた。まあ10元だしな。

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そこで、心のアイドルであるMiboy・呉老二(ウーラオアル)のイキりっぷりを見習うべく、スタンドライトを買うことにした。高いのは無理なので安いのを探していたら、米家LED写字灯が在庫ありだったのでポチった。

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このライトの開封記事はネットにすでに溢れている。実はYeelightという別のベッドサイドライトもあったのだが、在庫がなかったので買わなかった。このLEDをスタンドライトとして使うのも別に問題ないだろう。

一週間使っての感想:

1、色温が調整できる。最近は暖かい黄色が好み。明るさも調整可能。 2、明るさが予想外に高い。正直、人の影がぼんやり見える程度の光量だと思っていた。 3、見た目のイキり具合は悪くない。ただ灯管が長すぎて、モニターの高さが限界の俺のPC脇には置けない。 4、定価はやや高い。セールを待って買うべし。そうでなければ他の一般ブランドを買った方がマシ。

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最後に、このライトは確かに見た目が良く、機能もまあ使える。割引価格なら高くもない。細長いボディを眺め、灯管を触るとちょっと熱い。こんなに長い熱い管がそう困ることもないだろう。さすがは呉老二というmiboyが気に入るわけだ。

とにかく、クールだった。

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