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正直なところ、Google Pixel 3 XL はもう1か月近く使っていて、このスマホにはかなり満足している。
買って間もないのに、Google がクソみたいに値下げを始めたこと以外は……
話を戻すと、このスマホはそれなりに高かったので、やはりフィルムとケースは必須だ。今回は親息子製品ということもあって周辺アクセも充実していて、すぐに合うものを見つけられた。クソな Sony よりずっとマシだ。
というわけで簡単に書いておく。買おうか迷っている人の参考になれば。
オーディオ趣味からずいぶん遠ざかっている身としては、今のオーディオファン市場を見ているとちょっと苦笑いしてしまう。
ヘッドホンに使うはずだった金を音楽アルバムに回すようになってから、視野が広がった気がする。「1万円のイヤホンより1万枚のディスクを聴け」とはよく言ったもので、少なくとも一部の掲示板の小学生みたいに、えらく高いイヤホンを買っておきながら、何年も更新していない曲ライブラリで、あの手のバカげた試聴用ディスクを延々と聴き返すなんてことはしない。あるいは高級機器を使いながら、低級なスタジオが作った同人音楽を聴いているとか、それって全然科学的じゃないだろ。
実際、高級オーディオ機器は確かに役に立つ。ただ大半の人には役に立たないし、大部分のオーディオファンにとってもあまり意味がない。あなたが筋金入りのクラシックや、それ以上に大編成の音楽の愛好家で、有名スタジオ制作のSACDじゃないと聴かない、というなら高級機器は確かに効く。でも、僕みたいにポップスを聴き、たまに小編成を聴いてメロディの魅力を味わう程度の人なら、イヤホンがドンシャリの安っぽいチューニングでなく、音割れや偏りがなければ、まあ十分だ。
そう、まあ十分なんだ。あなたが1万円以上出して買ったスーツセット、その曲はもしかしたら5円のUSBケーブルを使っている人が作ったものかもしれないのに、どうして分かるというのか。そんな金があるならもっと音楽を聴けばいい。だから僕も有線機器をどんどん手放して、Bluetooth接続を試すようになった。
Bluetooth接続の最大の利点は便利さ。最大の欠点はもちろん音質だが、APTXやLDAC関連のプロトコルが徐々に開放されるにつれて、Bluetoothもそろそろ「聴ける」範疇に入ってきた。
というわけで、FiiOのBTR3 Bluetoothアンプを買った。2か月半前に……
なんでこんなに時間がかかったのかって? 話せば長くなる。
最近、メインで使っているスマホはワイヤレス充電に対応しているんだけど、前から使っているサブ機の OnePlus 5 はまだ従来の充電方法のまま。
つまりワイヤレス充電非対応ってこと。これってなんかすごくアンバランスな気がするんだよね。
ちょうどメルカリでこんなものを見つけた:
Pinebookを買おうと決めたのは少なくとも1年以上前のことだ。1年前、あちこちのLinuxニュースサイトがこのマシンを「99ドルのLinuxノートPC」として紹介し始めたのを見た。実際に99ドルで売られていたわけだが、別に目新しいものでもない。いわゆるPinebookとは、Indiegogoでクラウドファンディングされた開発ボードPine64に、ノートPCの殻をかぶせただけのものだ。しかも、ネット上には似たような製品がすでにたくさんある。大半は「ラズパイノートPC」のようなもので、Raspberry Piにノートの殻をかぶせたり、3Dプリントでケースを作ってバッテリーを積んだりしたものだ。
まずはPinebookの主なスペックを見てみよう。
画面は11インチまたは14インチの1366×768(11インチはIPS、14インチはTN) メモリ2GB eMMC 16GB Wi-FiとBluetooth MicroSDカードリーダー USBポート、イヤホンジャック、HDMI出力 特に目を引く点はなく、これだけではPinebookに興味を持たなかった。Pinebook最大の長所、そして最大の武器は性能ではなく、見た目の良さだ。
そう、巷にあふれる同類の「ラズパイLaptop」と比べると、Pinebookはまるで天女のように美しい。しかも値段もまったく高くない。安いし、Pine64は当時のRaspberry Piより進んだ64ビットARMプロセッサ(Pine64のクラウドファンディング時、Raspberry Piはまだ1代目だったと記憶している)を謳っていた。おもちゃに使う分には悪くないだろう。
ところが、買おうと決めてから手元に届くまで、まるまる1年以上かかってしまった。
届いてから2週間ほど触ってみた。驚きもあれば失望もあった。星の海で貝を拾うように考えを整理し、その酸いも甘いもまとめて共有しようと思う。
少し前の話題製品で、「小さくて」「パワーがあって」「多機能」という前提を守りつつ、見た目も十分かっこいいので、一つ買ってみた。
しかも俺は ThinkPad の赤黒カラーリングのファンなんだよ、誘惑が強すぎる。
早くから予約していたのに、蓋を開けてみたら単なるクラウドファンディングだった。こいつらマジで何なんだ、予約は予約でいいだろ、名前だけ変えてクラウドファンディングとか、マジでアホ。
ともあれ12月初旬に製品が届いて、パッケージを見るとやはり見慣れた ThinkPad スタイル。
Huawei Mate 20 Pro がアップルに逆充電できるって言われてるけど、スマホで逆充電するよりバッテリーを使ったほうがいいと思うんだよね。
実際、世の中にはこういう“ワイヤレスモバイルバッテリー”がもう出てる。俺は南孚のを買った。老舗ブランドだし、信頼できる。
見た目はどう見ても普通のモバイルバッテリー。ただワイヤレス充電の部分が付いてるだけ。
前のスマホはSony Xperia Z Premiumで、1年ちょっと、もうすぐ2年使っていた。しかもソニーは最近、この機種にGoogleのAndroid Pie OTAアップデートを配信すると言っていて、香港版以外は全部もらえている。それでも結局買い替えることにした。Googleが今年発表したフラッグシップ、Google Pixel 3 XLだ。正直、このGoogleの新しいフラッグシップを良く言う人は多くない。スペックは遅れているし、見た目はブサイク、価格も安くはない。ただ、手元に来てしばらく使ってみると、確かに問題は結構あるものの、まあ満足している。なので手に入れてからの印象を簡単に書いておく。
久しぶりに衝動買いをした。きっかけは、これがとにかく安かったからだ:
99元でAPT-X対応、しかも電池持ちがえぐいBluetoothイヤホン。
というわけで買ってみた。なにせ今はノートPCもAPT-Xに対応しているからね。
Logicool T650 タッチパッドを持っている。ただし買ったのは4年前だ。
最近ふと思い立って引っ張り出して使ってみた。実際まだ普通に使える。ただ、調子に乗って落としてしまわないかが怖い……
ゲームをやるためのスマホが欲しい。
もともとはタブレットが欲しかったけど、タブレットはもう選択肢がないと気づいた。GoogleがPixel Slateを出したくらいだし、もう大型スマホしかない。
ゲーム用に欲しいスマホの条件はこれ:
十分な性能 強力なバッテリー持ち 大きい画面 そこそこの手感(持ち心地) タッチ切れ・通信切れがない できるだけ安い Xiaomiシリーズは画面が高温になるとタッチが切れる伝統があるらしいし、Meizuシリーズは通信が切れる問題がある。Smartisan Pro 2は作りが雑で画面に水が入る。MediaTek搭載機は数は多いけど、あの性能はひどすぎる。
最後にJDで360のスマホが特価になっているのを見つけた。チラッと見たら360 N7、もともと1元引きの999元で、白条(JDの後払い)を使ったらさらに1元引かれて、合計2元引きの998元で購入。
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