一度失敗したシステム移行
もともとX250のLinuxはnfggのPlextor SSDに載っていたのだが、今回はこれをTranscendの240GBに差し替えることにした。というわけで、怠惰な僕はシステム移行をやらざるを得ない。
システム移行なんて大したことじゃない。旧環境をtarで固めてバックアップするか、そのままコピーして、マウントしてるUUIDを書き換えるだけだ。
もともとX250のLinuxはnfggのPlextor SSDに載っていたのだが、今回はこれをTranscendの240GBに差し替えることにした。というわけで、怠惰な僕はシステム移行をやらざるを得ない。
システム移行なんて大したことじゃない。旧環境をtarで固めてバックアップするか、そのままコピーして、マウントしてるUUIDを書き換えるだけだ。
携帯ゲーム機として、Surface Pro 3 にはかなり長い間お世話になった。とはいえ結局のところ新型の Surface Pro 4 が出たわけで、進化は大したことないけれど、このマシンを使っている時間はデスクトップ PC より長くなりそうだったので、自分に投資するつもりでアップグレードを選んだ。

全体的には两台のマシンに大した違いはなく、どちらかといえば構成面での向上がメインだ。
童話が好きだって人は、俺以外にもいるんだろうか。
童話ってのは当然、子ども向けの話だ。もう子どもじゃないのに、それでも子ども向けの話に憧れてしまう……
遠い昔の伝説、空の神様、王子とお姫様、森と木漏れ日、それから可愛い胸ぺったんの細っこい体をぎゅっと抱きしめたくなるツインテールの女の子……
だから俺は童話風の話が好きだ。ギャルゲーもそう。もちろんこれはロリコンとは関係ない。本当に関係ない。マジで関係ない。

PPA を追加:
sudo add-apt-repository ppa:fkrull/deadsnakes
sudo apt-get update
Python 3.5 をインストール:
sudo apt-get install python3.5
sudo apt-get install python3.5-dev
sudo apt-get install libncurses5-dev
高校の頃、聞いた話がある。うちの学校の隣のクラスに、金をもらって他人とセックスする女の子がいるらしい、と。
「ほら、あの子だよ」 当時の隣の席のやつが、隣のクラスの女の子の後ろ姿を指差して、以前俺に語っていたこの「学校の秘密」の主役を教えてくれた。
正直に言うと、その子の顔は後で見たことがある。可愛くはない。唇が厚くて、でも痩せていて、肌は白くて、ポニーテールで、よく笑っていた。
俺が一番感じたのは、こいつがそんなことをするなんて信じられない、ということだった。
先日無線の問題で Kernel 4.2 にアップグレードした。問題自体は解決したけど、今度は 4.2 カーネルの新たな不具合が出てきた。
まず ThinkPad ユーザー特有の起動時のスピーカー音割れ。これは初期の 4.2 カーネルで発生していた問題で、その後修正済み。
とはいえそんなのはどうでもいい。今のカーネルはもう 4.3 だからだ。というわけで Ubuntu の Mainline PPA 経由でカーネルを 4.3 に上げたところ、VMWare の起動時に GCC 5.2 が見つからないと言われた。

ちなみに VMWare 中国は独身の日(11.11)に 2 割引き……いや 2 割じゃなくて 80% オフのセールをやってて、俺もようやく正規版を買ったばかり。なのに今使えないとか、さすがに我慢ならん。
『恋×シンアイ彼女』は正直最初はやる気がなかった。理由は二つ。
一、設定が好みじゃない。学園恋愛ものなんて見てるだけで眠くなる。 二、持ち上げられてるシナリオライターの新島夕がそこまで好きじゃない。
初雪桜(はつゆきさくら)は良いゲームだと思うけど、新島夕って奴のシナリオ能力は正直褒められたもんじゃない。如月金星での仕事を見ても、俺の判断は間違ってなかったと証明されたようなもんだ。
双十一は何も買ってない。前にNASを組んだせいで金欠なんだよ。なので小物しか買えない。
まずは会社で使うVGA信号切替器。タオバオで20元のやつ。最初はこいつに給電が必要だと思ってたけど、ふたを開けたらめちゃくちゃ単純で、電源なんていらなかった。ただのスイッチでVGAのラインを切り替えてるだけ。効果は十分、ただ給電式じゃないのがちょっと拍子抜け。とはいえ、ようやく複数のマシンでこのモニターを共有できるようになった。

ことの始まりは偶然だった。YouTubeで海外の人がこのゲームを実況しているのを見かけたんだ。もちろん内容は英語。
ゲーム自体は見えなかったけど、ちょうどOPの部分で、正直ゲームのOPがなかなか聴き応えがあってヤバい。ついでにOPを見ただけでもホラーゲームだってのは分かる。それ以上に、OPの日本語歌詞でこれは日本のギャルゲーを英訳したものだと知って、興味を持ってこのゲームの紹介を探してみたけど、実況動画以外はほぼ何も見当たらない。
好奇心が刺激されて、遊びたくなった。探し回ったけど見つからなくて、Steamしかなかった。
そこでこのゲームのSteamページで購入した。700MBちょっとで、英語と日本語に対応。音声はないけど、Windows / Linux / Macの3プラットフォーム対応なのが嬉しい。ダウンロードを終えて、ゲームの道のりが始まった。
ただ言いたいのは、このゲームの道のりは本当にスリリングだったってこと……

NFCはかなり前から見かけていたし、Sony Xperia Z1を使っていた頃にはもう搭載されていた。ただ、ずっとこの機能を使う機会がなかった。
いや、完全に使ったことがないわけでもない。中国建設銀行のキャッシュカードをかざして、Alipayでカード情報を少し見ただけ。それ以外は何もない……
NFCタグ自体も見たことはあった。たしかSonyも出していた気がする。あの時は「で、何に使うの」と思っていた。
でも結局そういう「で、何に使うの」な物が、京東の送料合わせのために私のところにやってきた。来たからには試そう、というわけで。
