Misfit Ray バンドのバンドを交換する
Misfit Ray のこのバンド、かれこれ2年近く使ってる。特にこれといった特徴はないけど安定してるし、少なくともこれだけ長く使えて、会社もまだ生きてて、しかもちゃんと動いてくれてる。ただ先日、バンドが切れてるのを見つけてしまって……

どうすりゃいいんだ? とはいえ万能のメルカリなら負けない。メルカリで一通り探してみると、意外なことに……純正品はもうなくて、緑色の非純正品しか残ってなかった。
Misfit Ray のこのバンド、かれこれ2年近く使ってる。特にこれといった特徴はないけど安定してるし、少なくともこれだけ長く使えて、会社もまだ生きてて、しかもちゃんと動いてくれてる。ただ先日、バンドが切れてるのを見つけてしまって……

どうすりゃいいんだ? とはいえ万能のメルカリなら負けない。メルカリで一通り探してみると、意外なことに……純正品はもうなくて、緑色の非純正品しか残ってなかった。
先日、メルカリで特価の Samsung Galaxy Tab S4 タブレットを買った。小米平板 4 と 360 N7 を置き換えるためで、用途は動画視聴とゲーム、あとはまあ他にもいろいろあるかもしれない。
理由は実に単純で、たった三点だ:
1、Xiaomi Pad 4 には「画面高温断触」の問題があるので、ゲームには使えない 2、360 スマホはゲームはまあまあだが画面が目にキツい、しかもシステムは完全に「産めよ増やせよ」で放置 3、この二つは動画視聴時にステレオ音声に対応しておらず、どちらもモノラルスピーカー
なぜ iPad を使わないのかと聞かないでほしい。Apple は使わない主義なので、三星しか選択肢がない。何しろ現時点で最も高性能な Android タブレットなのだから。
最後にメルカリで Samsung Galaxy Tab S4 を検索したら、アメリカの V 版 Tab S4、4G モジュール付き、型番 T837V を見つけて、結局 3000 元ちょっとで落札した。もうすぐ1か月使ったので、個人的な感想を書いてみる。

ぱっれとが何を考えてるのか正直よくわからん。新作『9nine』シリーズをなんでこんなに雑にぶった切る必要があるんだ。ぶった切るだけならまだしも、そのペースがとにかく遅い。
一昨年の『9-nine- ここのつここのかここのいろ』、去年の『そらいろそらうたそらのおと』、そして今年の『はるいろはるこいはるのかぜ』。今年のこれはタイトルの通り、春色春恋春の風ってわけだ。

長い時間の研究と実践を経て、ようやく鶏ソテーを作る完璧な方法を見つけた。鶏むね肉でも鶏もも肉でもいい。
しかもめちゃくちゃ簡単で、10分でできてしまう。黒タイツを舐めるのが好きな彼女持ちのオタクでも、よだれを垂らさずに自分で作れる。

去年、とんでもなくヤバいゲームがあって、俺は大プッシュした。それが『春音アリス*グラム』だ。
そして今年、その続編が出た。『白恋サクラ*グラム』。プレイし終えて星空を見上げると、いろいろと波紋が広がる。よく言うだろ、日本は「エロゲー戦国時代」。各社が海に飛び込んで血みどろの潰し合いをやってて、生き残りと売上のために奇策を繰り出すが、それでも死傷者は続出している。
そんな神々が頭を絞って「どうやってオタクに金を出させるか」を考えている中、偉大なる Nanawind はやはり俺を裏切らなかった。『白恋サクラ*グラム』で満足のいく解答用紙を提出してきたわけだ。
エロゲーが生き残るには売れなきゃ話にならない。そして『白恋サクラ*グラム』は商業化の面で極端に成功している。ああ、むしろ「教科書通りの成功」と言ったほうがいい。

最近また朝食のレパートリーを増やしている……朝しかまともに食べられないことに気づいたからだ。他の時間は食べるのが面倒くさい。
少し前に、とあるエロゲーのヒロインがマッシュポテトを好きで食べているのを見て、こっちまで腹が減ってきたので自分でも作ってみた。

最近、多くのエロゲーメーカーが「倒産したいのか?」ってくらい動きがない。たとえばAlcot。
毎日ツイッターで期限切れの抱き枕やイラストを売りさばいてる以外、ほとんど話題がない。去年「正統派ゲーム」と銘打って出した『将軍様はお年頃』の後、ほぼ一年間音沙汰なし。もうダメかと思った矢先……
Alcotが新作を発表した!
で、見てみたら、なんだこれ、新作がファンディスクだと。

正直、最近はファンディスクばかりで吐き気がする。でも多くのメーカーは新作を作れず、旧作の焼き直しでお茶を濁してるんだろう。まあいい、どうせAlcotは終わりだし、ここはひとつ見送ってやろう。
Alcotの新作の名前は『将軍様はお年頃 ふぁんでぃすく -御三家だヨ! 全員集合』。長いけど情報量ゼロ……しかも名前がダサい。貼り紙の広告みたいだ……
まあいい、死にゆく者に文句を言っても仕方ない。とりあえずこのゲームがどんなもんか見ていこう。
誰にでもある種の錯覚があるはずだ。ある人に出会ったとき、あるいはある瞬間に、頭の中に「この情景/この人、夢で見たことがある気がする」という考えがふとよぎる。
この現象については多くの人が研究し、論証してきた。大半がたどり着く結論はいくつかの可能性だ。記憶のズレか、似た場景による錯覚か、あるいは潜在意識にある場景の曖昧な記憶か。シュタインズ・ゲートのゲームに至っては「異なる世界線の既視感」と説明していたりもする。そして最後に、確証はないが排除もできない要素がひとつ残る。夢だ。
つまり、あり得る話として、あなたが出会った馴染みのある出来事は、確かに夢で見たものかもしれないのだ。
夢は面白いものだ。人間は自分の夢を決してコントロールできないが、その夢はその人自身が作り出している。すなわち、私たちが夢の中で冒険しているとき、その夢は私たち自身が編み出したものなのである。「自分と自分で遊んでいる」感覚がちょっとある。
普通の人間は毎晩眠るときに一〜三つの夢を創造していて、成長の過程でさまざまな夢が積み重なるとその数は恐ろしいほどになる。それらの中には現実で出会う情景に近いものが一、二つあってもおかしくない。だからいわゆる「既視感」が生まれる。この方法で人間の「いつも夢で見た気がする」感覚を説明するのが一番信頼できるはずだが、そんな冷たい現実より、私たちはロマンチックな解釈のほうを受け入れたいと思う。
「あなたと私の間には天が定めた何らかの繋がりがあって、だからこそ私たちはとうに夢の中で出会っていて、夢の中の情景が現実での出会いへと私たちを導いた……」
ロマンチックに聞こえるだろ? uh?
最近新疆が話題になっていて、自分も新疆の手抓飯が食べたくなった。昔北京で食べたJJ炒面……じゃなくて丁丁炒面、羊肉の手抓飯に焼き包子、あれは本当にうまかった。今はもう食べられないから自分で作るしかない。

材料: