2018.6.14 近期購入CDレビュー
しばらくこれを書いてなかった。今回CDは分割で買っていて、何枚か届くたびにもう少し聴いてからにしようと思っているうちに、ここまでずるずると来てしまった。
今回は量が多くて、良い盤もあればクソみたいな盤もある。順番に話していく。

しばらくこれを書いてなかった。今回CDは分割で買っていて、何枚か届くたびにもう少し聴いてからにしようと思っているうちに、ここまでずるずると来てしまった。
今回は量が多くて、良い盤もあればクソみたいな盤もある。順番に話していく。

Ubuntu のカーネル Mainline PPA を開く
http://kernel.ubuntu.com/~kernel-ppa/mainline/v4.17.1/
deb ファイルをダウンロードしてインストールする。「unsigned」は Secure Boot に対応していないという意味。

醤油チャーハンはすごく簡単な料理なのに、味は意外なくらいうまい。
炒める中身は要するにご飯。前日の残りご飯がベスト。あとは適当に他の具材を足す。水煮のとうもろこしでもいいし、レタスでも、しいたけでも、エビでも、ベーコンでも、あるものを入れればいい。何しろ主役は醤油だから。

この不具合は launchpad で報告されている:Elantech touchpad stops working after suspend。
スリープから復帰するたびに、「psmouse モジュールを手動でアンロード&ロード」しないといけない。

ギャルゲーをそれなりにやってきたけど、前から一つ腑に落ちないことがある。
ギャルゲーで一番多いのはエロゲー、つまり18禁ゲーで、中に性行為の描写があることを売りにしている以上、本来は成人向けゲームという枠に位置するはずだ。
成人向けゲームを買う人間なんて、せいぜい成人ってだけ(少なくとも建前はそう)なんだから、ゲーム内容の提示においてもっと「成人要素」を前面に出すべきだろう。
ところがめちゃくちゃ矛盾してるのは、ギャルゲー市場では、本当に「成人向けゲーム」を体現している一部のメーカーを除いて、主流のプレイヤー連中が妙な要求をしてくることだ:
1、シナリオが鬱だとダメ、刀を送りつけるぞ 2、えっちシーンがないとダメ、ないなら刀を送りつけるぞ
理屈から言えば「成人向け」の面白い話にはどうしても鬱な要素がつきもので、面白ければ面白いほど「鬱」要素は不可欠なのに、ギャルゲーの受け手はそれを受け入れない。
「鬱」な話を受け入れないってことは、純愛ものが好きってことだよな。なのにえっちシーンは必須で、しかもあれこれプレイしないと満足できない……
だからお前ら18禁ギャルゲーをやってる連中はいったいどういう歪んだ集団なんだよ……
Sony Xperia Z Premium にしばらく前から色々と問題が見つかった。まず外部スピーカーが片方減った。要するにスピーカーが一つ鳴らなくなった。
さらに画面の端に黄色いシミが出ているのにも気づいた。おそらく画面の問題だろう。
中国国内版(国行)なので、ソニーのアフターサービスを頼ることにした。
今回ソニーのアフターサービスは鄭州市の二七広場センター、徳化街に移っていた。この場所はかなり長いこと来ていなかった気がする……かなり変わっていた。

時々ふと思うことがある。自分は一体どれくらい「地雷ゲー」を遊んでいないのだろう、と。
最近ますます敏感になってきたのか、ゲームの設定を見た瞬間にクソゲーかどうか分かるようになってしまった。おかげで去年の後半からは地雷を踏んでいない……
ただ、どうしても抗えない理由がひとつある。それは絵柄だ。つまり、このゲームの絵柄がえらく自分好みなら、地雷要素のあれこれは目をつぶって、多少のことは許してやってもいいか、と思えてしまう。
実は俺だけじゃなくて、とあるクソみたいなSNSでやったアンケート調査によると、半数以上の人が「キャラの絵はいいけどシナリオが退屈な作品」のほうが「シナリオは面白いけどキャラの絵が受け入れられない作品」よりマシだと考えてるらしい。なにせ顔で判断する時代だし、なにより俺はせせなやうの絵柄が大好きで、彼女が以前関わったゲームはクソ退屈な作品だったけど、今回も迷わず彼女の作品を開いた。たとえX(旧Twitter)で誰かが長画像でこのゲームをゴミだと罵ってたのを覚えていても。
このゲームこそが、『夏色ラムネ』。最初に言った通り、このゲームは地雷……せせなやうがまた地雷を描いてしまった……
