Linksys RE7000W 无线中继器
うちのルーターは WRT1900AC + RE4000W + RE1000W の構成。ただ RE1000W が先日お亡くなりになって、通電すると火花が散るので捨てるしかなかった。
で、調べてみたら中継器はもう RE7000W まで出ていたので、くたばった RE1000W の代わりに1台買ってみた。

うちのルーターは WRT1900AC + RE4000W + RE1000W の構成。ただ RE1000W が先日お亡くなりになって、通電すると火花が散るので捨てるしかなかった。
で、調べてみたら中継器はもう RE7000W まで出ていたので、くたばった RE1000W の代わりに1台買ってみた。

この記事は本来存在するはずのないものだ。本当は動画でこのゲームを叩くつもりだった。スタイルも決めてあった。AVGNとか敖廠長みたいな軽いツッコミ系で、画コンテや撮影手法まで頭の中に浮かんでいた。
でも考えてみたら、自分がYoutuberデビューするかどうか決められなくて、だから動画はやめておくことにした。それに面倒だし、タイピングのほうが簡単だ。
今日叩くゲームは『Timepiece Ensemble』。正直に言うと、このゲームをやったのは桐谷華がいるからでも、ブランドのGlace が以前プレイして好印象だったからでもなく、原画家のせせなやうだからだ。
せせなやうは女性原画家で、その描くキャラには男の絵師が絶対に出せない「可愛さ」の要素が必ずある。これが女性絵師の強みだとずっと思っている。男の絵師はとにかくエロく描くことしかできないが、女性絵師は神韻のレベルから可愛さを描ける。男の絵師も可愛いものを描けないわけではないが、どうしても嘘くさくて、魂が入っていないように感じる。

だから『Timepiece Ensemble』というゲームを見つけて、しかも近々PSVに移植されるという発表もあって、紹介を軽く読んでみた。そしたら単純で、主人公が学園文化祭に参加し、同時に謎の店に出会う。店長は主人公に「時間」、つまり時間を遡る能力を売ってやると言う。その能力が何の役に立つかは分からないが、物語はそう始まる。
手焼きパンシリーズ。bloomer、欧風のやつだ。
たぶん一番クラシックで一番入門向けだろ、Paulがパンの焼き方を教えてくれる、BBC Recipeチャンネルから。
Paul Hollywood’s bloomer http://www.bbc.co.uk/food/recipes/paul_hollywoods_bloomer_84636

俺はNTR好きでもないし、NTR好きの連中の心理も理解できんのだが、それでも日本のエロゲーにはNTR題材の作品が山ほどある。
いわゆるNTR題材ってのは、今の小学生が言う「好きな子が自分じゃなくて他の奴が好き」なんてレベルじゃなくて、「寝取る」って意味だ。意味は簡単、お前の嫁でも妻でも愛人でも彼女でも、他の奴に寝取られたってことだ。。。
要するに寝取られたわけだ。いくらお前が5chやACFUN、緑化街、雷霆崖5chを年中徘徊してても、寝取られたことに喜びを感じる奴なんて見たことねえ。だからNTR好きの心理はそう簡単には理解できん。
それなのにNTR系のゲームは後を絶たない。多くの会社がこういうゲームを出すし、中には専門のブランドを作ってNTRゲーだけを出し、ブランドの専門性を追求するところまである。
たとえばこの『放課後に乱れる姉教師と隣の部屋で喘ぐ妹 ~恋人になった女の子が、知り合いの嫌な男に寝取られる~』ってゲームは、自分は正統派NTRゲーだと名乗っている。

黒胡椒がないと一日も生きていけない私、またオーブン使ってます。今回は焼きエビ。
焼きエビでよくあるのはニンニクをエビの身に詰めるガーリック焼きエビ。
まずはエビを洗って、尻尾のほうからハサミで切って黒い腸を取り除く。包丁で切り開いて半分にしたやつに、紹興酒、少しの油、ほんの少しの塩を入れて漬け込む。
漬け込みはそんなに長くなくていい。1時間くらいで十分。
Lass(通称クソ社)はなんでまだつぶれないんだろうとずっと言ってたけど、いざその日が来るとやっぱりちょっと戸惑う。
昨日 X(旧Twitter)を見てたら、桐月のツイートが妙に不可解で……

それで日本のトレンドタグを見たら、Lass がしっかりランクインしてて、開いてみたら本当にクソ社は倒産していた……
2017年の2月に発売されたエロゲーで、まともに戦える大作はほとんどなかった。『桜花裁き』という作品を除いては。
正確に言えば『桜花裁き』は純粋な「エロゲー」とは呼べない。これは「奉行推理」ゲームだ。
「推理」を掲げるゲームは数多い。有名どころでは初期の逆転裁判、それから後のダンガンロンパがある。もちろんLump of Sugarも似たような推理ゲームを出しているが、あれはストーリーがギャグ寄りなだけだ。
とはいえ、『ダンガンロンパ』のストーリーだってギャグじゃないか? 『ダンガンロンパ3』のストーリーはもうバカすぎてどうしようもないと噂だ。最後の展開はまるで汲み取り便所に手榴弾を投げ込んだかのようで、辺り一面にクソが飛び散り、プレイヤーは焚海狂蛆のような激怒を味わわされたらしい。だから私は賢明にもプレイしていない。ゲームを買う気すら起きない。『ダンガンロンパ2』ですら、当時の私の評価はあのバカみたいなメインストーリーは気にするな、素直にミニゲームを楽しめばいいというものだった。
だから『桜花裁き』も、最初は『ダンガンロンパ』あたりのギャグゲームのパクリで、推理と言いながら実際はデタラメばかり、最後は無理やり判決を下すだけなんじゃないかと思っていた。

ところが体験版を遊んでみると、意外なほど良かった。少なくとも事件の描写には「推理」の核心のようなものが既に存在している。他のことは知らないが、『ダンガンロンパ』のあのギャグみたいな犯行動機より、『桜花裁き』の方がはるかにマシだ。