寿司を作った啊啊啊啊
先週から寿司を作ろうとは思ってたんだよ。ただ論文だのクソだので今までずるずる来ちまったわけだ。
で、ようやく寿司作りに着手できたってわけだ……
正直、寿司ってめちゃくちゃ簡単だと思ってたんだよ!
実際めちゃくちゃ簡単じゃねえか!!
UbuntuでPSPゲームを遊ぶ
UbuntuでPSPゲームを遊ぶにはエミュレータが要る……PPSSPPってやつだ。これにはAndroid版があって、もちろんWindows版も、Linux版もMac OSX版もある。全部公式サイトで配布されてる。
http://www.ppsspp.org/downloads.html
ところが最初、俺はどこのWikiだか分からんのを見てLinux版をソースからビルドし始めた。半分くらいビルドしたところで公式サイトにPPAが書いてあるのを見つけてしまった。くそが……
Ubuntu 16.04 で Bluetooth 4.0 マウスを接続する際のトラブル
以前メモを書いたんだけど、最近新しい問題が出てきた。内容は単純で、Bluetooth がすぐ切れる。
で、いくつか原因を探して対処してみたところ、こんなエラーが出ていた:
Unable to register GATT service with handle XXXX for device F2:F2:F2:F2:F2:F2
なのでまず、ペアリング済みのデバイス情報を削除してから再ペアリングする。その前に Bluetooth の実験モードを有効化しておく:
sudo vim /lib/systemd/system/bluetooth.service
『学☆王 + PSP Ver』レビュー
正直な話、俺はもうほとんどただの萌え豚になりかけている。
萌え豚って何かっていうと、もう物語とか筋書きとかどうでもよくなってて、女の子が可愛くて声が良ければ、俺はもうこのゲームはアリだと思う。他の奴がダメって言っても、俺は無理やり理由をこじつけてでもアリだって言う、そういう感じの……
まあそれも仕方ないよな。何せこの世界は顔で決まるんだから。
『ハナヒメ*アブソリュート!』レビュー
俺は Loser だ。あらゆる意味で Loser だ。だが、俺にだって思想も主張も考えもある。
それでも世の中には、余計な世話を焼きたがる奴が必ずいる。主なやり口は、自分の意思を無理やりお前に押し付けることだ。
抵抗したい。だがお前は Loser で、相手は Winner だ。Winner が Loser に人生の経験談を説いてやってるんだ、間違ってるとは言えないだろ?
押さえつけて無理やり犯されるような、この感じ。酸っぱくて気持ちいいかと思いきや、悲しみしか湧いてこない。

ANGRYsearch:Linux 下的山寨版 Everything
海鮮風炒めうどん
炒めうどんはこの前一度作ったんだけど、今回は2回目。
前回はダメなところだらけだった。まず味がいまいち。醤油を入れてXO醤を使わなかった。それから油っこすぎて色も濃すぎた。そして時間がかかりすぎた。
なので今回は前回の経験を活かした:
1、野菜を切るスピードを確保 2、うどんを湯通しするタイミングと炒めるスピードをシンクロさせて効率アップ 3、XO醤を買ってきて醤油は控えめに、青物は最後に入れる。
できあがってみたら少なくとも効率は大幅アップで、調理は15分で終わった。

OverWatch Reaper
もうずっとオーバーウォッチはやってない。最後にやったのはランク戦の配置マッチを終えたあとで、そのままランクを回そうと思ったら、始まってすぐ味方同士で汚い言葉が飛び交い始めた。
もう若くないんだよ。ゲームは楽しむためにやってるんであって、勝ち負けのためじゃない。一番嫌いなのは、味方同士が内輪揉めを始めることだ。
6対6なのに、下手でもいいから協力して全力でやって、負けても楽しい。なのにどうして勝つことばかり気にして、身内を責めるやつがいるのか。挙げ句の果てに内輪揉めで相手の6対1になって、あっさり負ける。
こっちが攻めてる時に相手が揉めて、こっちが6対1で楽勝、なんてこともある。悪く言えば、そういう内輪揉めのせいで「まともに一戦やることもできない」。どちらかが勝てないと見るや自暴自棄になって、罵り合いになるのは日常茶飯事だ。
5chを見てみろよ、どこもギスギスしてる。みんな自分がキャリーしたと言い、みんな味方が下手だと言う。すごいプレイヤーってのは全員5chに集まってるのかと、本気で不思議に思う。
本当に何の面白みもない。ただゲームを楽しみたいだけなのに、なんで罵り合わなきゃいけないんだ? 自分が罵られてなくても、そういう内輪揉めや不和を見ると、気分が悪くなる。
そう、嫌な気分じゃなくて、気持ち悪いんだ。社会のマナー違反を見た時と同じ気持ち悪さ。ゲームで人を罵るのは、俺自身マナー違反だと思う。
作曲家を紹介しよう:Meis Clauson
自分は時々「エロゲー音楽プレイヤー」なんじゃないかと思う。エロゲーの音楽がとにかく好きなのだ。
ただ、音楽をたくさん聴いていると分かってくるのは、曲が良く聴こえるかどうかを決めるのは歌手だけではなく、作曲と編曲が最大の要素だということだ。
日本の作曲家は数多いが、ひとつの特徴がある。みんな自分のスタイルがはっきりしているのだ。その「はっきり」がどれほどかといえば、ニコニコ動画の小学生だって梶浦由記を聴き込めば分かると思う。多くの人は特定の作曲家の鮮明な特色が好きで、趣味の細分化されたファン層という感じがある。梶浦由記おばさんが自分のあの悠揚たるスタイルを変えるのは滅多に見ないし、澤野弘之がどうあっても追求するあの大げさな聴覚的衝撃を変えるのも滅多に見ない。
アニメだけに限れば、自分は劇伴が多様な作曲家のほうが好きだ。例えば岩崎琢や加藤達也。もちろん今日はその二人の話ではない。今日話すのは、Meis Clausonという人だ。

