ゼンハイザー IE80 の修理顛末

一年ちょっと前に買ったゼンハイザー IE80、一年ちょっと聴いてついに壊れた……右耳のユニットが逝ったっぽい。

そういや買ったのは国行だったな……挿してみた感じ、保証は一年じゃなくて二年だったはず。迷わず保証修理に回した。

公式サイトの電話番号は深圳かどこかの……かけてみたら、濃い南方訛りの相手に「紙にイヤホンの不具合と自分の住所を書いて同封してください」と言われた。それと以下を必ず揃えること:

1,イヤホンの箱 2,購入時の領収書 3,イヤホンの付属品全部(多いほどいい)

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PocketC.H.I.P.を入手&簡単開封

C.H.I.P.はクラウドファンディングのプロジェクトで、元々は9ドルだかで買える開発ボードだった。

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PocketC.H.I.P.はその拡張版。オレはこのクラウドファンディングに参加して、おもちゃとして買ってみた……

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『私が好きなら「好き」って言って!』レビュー

最近、純愛告白ゲーにハマっている。たぶん純粋な私が純粋すぎるからだろう。

『私が好きなら「好き」って言って!』はまさにそんな告白育成系のゲームで、名の知れた美少女ゲーム聲優の杏花の言葉を借りれば「恋愛シュミレーションゲーム」、つまり恋愛シミュレーションゲームだ。これまでにも「恋愛シミュレーション」系はいくつか遊んできたが、大体は小説のように物語が進むのではなく、主人公の行動によってヒロインたちの好感度が動的に変動し、最終的にヒロインが主人公にどれだけ好感を持っているかで恋人になるかどうかが決まる……というものだった。

要するに以前のPurely X CationやPure X Connect、さらに遡ればフレラバも同じ套路で、これといった物語はなく、ただ純粋な恋愛を描く。もちろん学園生活も欠かせない。

しかし『私が好きなら「好き」って言って!』自体にはいくつか独特な点がある。ひとつは物語、もうひとつはシステムだ。

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Ubuntu 16.04 を rhythmbox 3.4 にアップグレード

rhythmbox 3.4 が出たのでアップグレード推奨。

理由はいろいろあるけど、わりと重要なのがメモリリークの解消……

以前は聴き続けるとメモリが爆発してた。今はならない。少なくともアップグレード後は一度も遭遇してない。

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『生命のスペア I was born for you』レビュー

涙腺崩壊系の話って、みんな「感動した」って言うじゃん。だから泣かせようとすると、自然と誰かが死ぬわけよ。

死に方は千差万別だけど、一番使い勝手がいいのは絶症。絶症に責任転嫁すれば「神様ひどい」で済むからね。

だからギャルゲーにも絶症を設定に使うやつがいるわけで、ちょっと有名なのだと『できない私が、くり返す。』がある。

あのゲームを一言で言うと……クソ。

で、そのスタッフがまた新しく作ったのが、これまた絶症モノの『生命のスペア I was born for you』。

今回のゲームはどうかって?……これまたクソ。

むしろ前作よりひどいまである……

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『ハナヒメ*アブソリュート!』レビュー

『ハナヒメ*アブソリュート!』が発表されたのは2014年だったはずで、それから延びに延びて今に至る。

開発会社のMiraなんて誰も知らないだろうけど、このゲームの紹介とOPを見れば、どこかで見たことあるような既視感を覚えるはずだ。どこで見たかって?そう、ティンクル☆くるせいだ……閃光十字軍だ。

同じ絵師、同じシステム、同じ塗り、同じOPアニメ監督、同じOP音楽……要するにこれは閃光十字軍の精神的続編ってわけだ(「精神的続編」って言葉、間違って使ってないよな)。

そう、精神的続編なんだから、閃光十字軍が戦闘システム主体のゲームだったのは知ってるだろ?だから今回の『ハナヒメ*アブソリュート!』も戦闘主体なんだよ。

ストーリー?そんなもん誰が気にするかよ……

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『乱れ雪月華 ~月夜の淫舞、狂気の契り~』レビュー

ラッシットが死ぬべきかどうかもう言うのも面倒だ……

今ちょっと矛盾してて、早く死んでほしいと思う一方で、Liber 7 を出し切ってから死ぬべきだとも思う。

とにかく今はまだ死なない方がいい。

そんな「死ぬにも死にきれない」ラッシットがまた新作を出した。しかも昔の抜きゲーシリーズの続編だ。

乱れ雪月華 ~月夜の淫舞、狂気の契り~

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