Edifier W295BT レビュー
この前魅族の EP51 Bluetoothイヤホンを買ったじゃないですか。それが数日前に壊れました。
壊れ方は突然で、走って帰ってきたら右耳からずっとノイズが鳴り続け、機器が応答しなくなり、そのうち熱を持って、そして逝きました。
どこかの防水が甘かったんだろうなと想像しています。ただ、買ったのは国行(中国正規版)なんですよ。まあタオバオで買ったんですけど。それで地元の魅族の窓口に修理に出そうと思ったら、対応は良かったものの、とにかく並ばされる。

この前魅族の EP51 Bluetoothイヤホンを買ったじゃないですか。それが数日前に壊れました。
壊れ方は突然で、走って帰ってきたら右耳からずっとノイズが鳴り続け、機器が応答しなくなり、そのうち熱を持って、そして逝きました。
どこかの防水が甘かったんだろうなと想像しています。ただ、買ったのは国行(中国正規版)なんですよ。まあタオバオで買ったんですけど。それで地元の魅族の窓口に修理に出そうと思ったら、対応は良かったものの、とにかく並ばされる。

昨日はどうしようもなく虚無だったので、妹系ゲームが漢化されたのを見かけて……しかも調べたらプレイ時間は一時間くらいらしい。じゃあ息抜きにやるか。
中国語タイトルは『妹妹的朋友与我的日常』、つまり「妹とその友人の日常」ってことになってるけど、この訳はちょっと違う。元のタイトルは『妹とその友人がエロすぎて俺の股間がヤバイ』で、正しくは「妹とその友人があまりにもエロすぎて俺の股間の大屌が非常にヤバい感じになっている」だ。もちろん、こんな卑猥なタイトルは避けられたんだろう。日常は日常でいいか……
とはいえ、たった一時間の漢化版ゲームなのに、日本語版よりよっぽど疲れた。通しでやってると試験を受けている気分だった……
いわゆる「教育的な意味」ってのはここにあるんだろうな……

SNSでたまに、俺のことを知ってるって言い出す奴がいる。
もちろん俺はそいつのことを知らないし、どうやって俺を知ったのかもわからない。
「あ、李先生、私はあなたのファンです」と最近Telegramで話しかけてきた見知らぬ人が言った。「あなたのブログを読むのが大好きで、特にエロゲーの感想が」
これはちょっと心が躍ったね。というのも、俺のブログを好きだと言ってくるバカはたくさんいるが、揃いも揃って自虐ネタが好きだとか言って、エロゲーの感想を見るとスキップしたとか言い出す。中には俺がエロゲーの感想ばかり書くのは目が汚れるとまで言う。ここは俺のアジトで、書きたいものを書いて何が悪い。あいつらは殿様気取りで俺の好みに合わせて料理を出せと要求してくる、ふざけんなって話だ。
「そうか?」 普段なら俺に絡んでくる人間は無視するんだが、こいつは思ってもみないことを言ったので返信することにした。
「はい!でも最近のエロゲー感想は前より面白くないですね」
実は俺も同感で、最近は適当に筋を復唱して「良い」「悪い」と言って終わり、タイトルすら考えるのが面倒になっていた。
「以前のエロゲー感想はすごく良かった、特に前に書いた感言が」
「感言?」
「そうです、あの退屈なゲームの筋を書く前の、過去の思い出とか、最近お見合いで振られた小芝居とか、最高でした!最近は全然なくて、つまらないゲーム紹介だけが残ってて……」
その後なにを言ったかは知らない、ブロックしたらチャット履歴も見られなくなったようだ……
誰の時間も貴重で、つまらないバカのために無駄にする価値はない。今どきギャルゲーの序章だけで最低4時間かかる時代に、超高速のギャルゲーがあればそれは一陣の風にもなるだろう……
学生の頃、「ソフトウェア工学」という授業があった。講師はおばさんで、インドと日本のソフトウェア業界をやたら持ち上げ、授業の合間にだらだらと長々と語り出す。だいたいの内容は想像がつくだろう。「標準」への厳格な準拠だの、「モジュール化」による「高凝集・低結合」だの。中には明らかに誇張で、吹いているとしか思えない話もあった。
「インドのソフトウェア業界はとても発達していて、プロのプログラマーが書くコードは百人が書いてもみんな同じ形。とても標準的で規範的で、コメントまで同じなんです。」 「標準化と規範化が進めば進むほど、様々な要件に対して積み木を組むように素早くソリューションを出せる……」 「標準化が実現した前提では、誰もが部品のように、効率的に素早く回っている……」
どんどん話が神秘的になり、吹牛成分が増していった。というのも、その授業で俺はいつも遅刻して最前列に座らされていて、そのおばさんがやたらと俺に質問してくるもんだから、時々言い返していた。
「そんなのプログラミングしてて退屈すぎません? みんなロボットみたいじゃないですか。」
「これが効率ってやつよ。大企業が素早くソリューションを出すための効率。個性を出したければ自分で独立してやりなさい……」
まあ、この手の話は学生時代にはなんとなく分かった気になっていて、「標準化」と「流れ作業」みたいなものは確かに効率的なんだろうな……と思っていた。でも働き出してから、国内の中堅・中小ソフトウェア会社(インターネット企業ではない)にいくつか触れてみて、俺が当時言い返した言葉もまあまあ筋が通っていたことに気づいた……
そこの連中は本当に退屈で……作るものも退屈で……でも確かに「使える」。
流れ作業でも問題は解決できる。でもいつも情熱と面白みに欠ける気がする。色気がない……
まあ、仕事に色気なんて要らないよな。でもゲームとなるとそうはいかないだろ……

ゆずソフトの去年のゲーム『サノバウィッチ』は悪くないと思った。ただあと一歩足りない……寧々ルートの書き込みが特に薄かったのが問題で、他に大きな不満はなかった。だから今年の新作『千恋*万花』が発表された時、最初の反応はやっぱり失望だった……
会社で使ってるのは NetGear R6300。長時間電源入れっぱなしでもまあ安定はしてるんだけど……
温度が爆発するんだよ!
そこでどうにか冷やせないかと考えて、さて検索でもするかというところで隣の同僚が「ネットに既製品のキットがあるぞ」と。
メルカリで検索したらマジであった……しかもけっこう安い。というわけで爆買い。
Deadbeef はいいソフトだ。Ubuntu 16.04.1 には専用の PPA がすでに用意されている。
sudo add-apt-repository ppa:starws-box/deadbeef-player
sudo apt update
sudo install deadbeef


曲名:floral summer 作詞:川崎海 作曲:八木沼悟志、川崎海 歌:fripSide 備考:フローラル・フローラブ OP 試聴:http://www.xiami.com/song/1776308158 歌詞:りりくすーず
先日、5chでスマホのストラップホールは最も無用な設計なんじゃないかって話を見かけた。

無用なわけあるか! オタクは気持ち悪いかもしれないが、ストラップホールが完全に無用なところまで落ちぶれちゃいない。
新しいGPUに替えて、4Kネイティブ解像度でDoto 2がサクサク動くようになったのはいいけど、まだ問題があるんだよな。たとえばこのマウスカーソル、いつまで経ってもデフォルトの極小サイズのままで、何も見えやしない。
一時的な回避策として、ゲーム起動後に解像度を強制的に変えるとカーソルが大きくなる。だが次回起動時にはまた小さく戻ってしまう。
![2016-07-24 14-32-57スクリーンショット.png][1]