マイクロソフト
これを買った理由は単純で、前のSurface Pro 4の代わりだ。あのSurface Pro 4は、DingTalkで授業を1つ開くだけでひどく過熱した。それどころか画面がちらつく問題まで出た。後で調べて分かったのだが、この画面のちらつきは持病みたいなもので、当時「張ちゃん」もこのせいで本体を交換している。自分はこれまでこのタブレットで「重い作業」をしたことがなかったからか、この問題には遭遇していなかっただけらしい。
とにかくSurface Pro 4はもう要求に応えられなくなったので、Surface Pro 8を買った。
構成はi5 + 256GB + 16G RAMで、標準のキーボード・ペン・カバーが付属。ダブルトゥエルブ(12月12日)のセールで、全部込みで9998元だった。なかなかいい価格だろう。
正直に言うと、これは今まで使った中で一番アホなマウスだ。
もちろん、Microsoft がこれを設計した意図は悪くない。ただ、あと一歩足りない。
携帯ゲーム機として、Surface Pro 3 にはかなり長い間お世話になった。とはいえ結局のところ新型の Surface Pro 4 が出たわけで、進化は大したことないけれど、このマシンを使っている時間はデスクトップ PC より長くなりそうだったので、自分に投資するつもりでアップグレードを選んだ。
全体的には两台のマシンに大した違いはなく、どちらかといえば構成面での向上がメインだ。
S1stageのハードウェア板で最近、「Logitech」のことを「大便」と呼ぶのが流行っている。由来がちょっと面白くて、ある日誰かが勢いよくマウスを求めるスレを立てたんだ。大量の条件を並べた挙げ句、最後に一言。
「Logitechは勧めるな。Logitechは大便だ」
おかげでスレ全体が脱線して、下には便器ユーザーからの祝電がずらり。正直、大便信者の俺でも大便は評価してる………………アフターサービスの面では。
Dell Venue 8 proにはかなり長い間お世話になった。ここ数年で一番よく使った電子機器と言っていい、MP3プレイヤーに次ぐ頻度だ。ずっと動画を見たり、ネットを見たり、いろんなGalgameをやったりしていた。ただ、要求が増えるにつれて、あいつのもどかしい性能、納得のいかない解像度、雑な作りが気に入らなくなって手放し、Surface Pro 3を買った。
ネットではi3版はAtomより性能が低いかもしれない、バッテリーも持たないという声があった。US版は安いが国内保証がなくなった。 なので歯を食いしばって国内版のi5 128Gを買った。
レビューはネット中に溢れているので、ここでは見落とされがちな点を書こうと思う。