携帯

Redmi Note 3 の正直な感想

これは両親に買ったものだ。母はそれまで僕のお下がりの Sony Xperia Z1、父は魅藍 Note 一代を使っていた。 Redmi Note 3 を選んだ理由は主に3つ。 1、新しい全网通プロセッサ、評判が良さげ。 2、4000mAh の巨大バッテリー、評判が良さげ。 3、MIUI は両親の年齢層には、人性化爆発と言っていいほど使いやすいシステム。

車載マグネットホルダー:買ってよかった点と微妙な点

これまで車では普通のホルダーを使っていた。このホルダーは別に悪くない、ただエアコンの吹き出し口を塞ぐのが難点だ。 夏に塞ぐのはまだいい、機械に風を当てて冷やせばいいから。冬に塞ぐと厄介で、スマホ自体が熱いところにさらに風が当たって完全にアホになる。 そこで何とか変えようと思って、ある日メルカリでこれを見つけた……
広告

Huawei Nexus 6P:買ってよかった点と微妙な点

去年Nexus 6 を買って、満足なところもあれば不満なところもあったので、今年 Nexus 6P が発表されてからずっと迷っていた。買い替えるべきかどうか。 不満な点は以下。 画面がとにかく黄色っぽい。Amoled だし、しかも Samsung の中でもあまり良くないやつだと聞いていて、Xperia Z1 から乗り換えた当時は慣れるのにかなり時間がかかった。 バッテリー持ちがやや崩壊気味。Moto 360 との Bluetooth 接続で電気を吸われるのもあって、ギリギリ一日持つかどうか。昼に少し充電しないといけないこともある。 LED 通知ランプがない。実は Nexus 6 には付いているのに Android 側で無効化されていて、しかも有効にするには金を払って買うアプリが必要とか、意味がわからない。 一番迷ったのは、これらの不満は Nexus 6P で一応解決はしているものの、解決の仕方があまり安心できないという点だった。

Smartisan Phone:ファーストインプレッション

ずっと前、羅永浩が誰なのか全然知らなかった。でも同級生の多くは彼に夢中になっていた。 みんな口を揃えて羅永浩はすごいと言うので、俺も彼の理想主義的な起業の歴史みたいな講演を見て、確かにこの人はすごいと思った。少なくとも金の亡者タイプではない。それだけで十分尊い。 その後彼が携帯を作ると言い出して、毎日ネットで大風呂敷を広げていた。見ていてかなり不快だったけど、彼の言葉からなんとなくカラクリが見えてきた。 要するにマーケティングと注目を浴びたいだけ。ただ選んだ道がちょっとダサかっただけだ。このことはずっと前に書いた。 锤子 T1にはちょっと惹かれたけど、仕方ない、物理キーがどうしても嫌いなので手を出さなかった。 今回の坚果は、まあ……最悪前の魅蓝 Noteを買い替えればいいか、と思ってポチった。

Nexus 6 を使ってみた

今回のNexus 6の買い方も前回のNexus 9と一緒で、入手ルートも同じ、手元に届いたタイミングもほぼ同じだった。 ネット上にはこの端末の情報がもう山ほどあるけど、それでも軽く書いておく。