电子书

Remarkable をしばらく使った感想

去年のことだ。中古ガジェット界隈で最も「ジャンク品」を愛する商人「青州小熊」が、電子ペーパー端末を大量に出品した。Remarkable 第一世代、価格はとても魅力的で、600元以下、新品同様。そのまま勢いで一台買ってしまい、細切れに読書と電子ペーパー端末として今まで使ってきた。簡単に感想を述べる。

Onyx Boox Note の正直な感想

以前はKobo Aura HDを使っていた。本を読むために買ったのだが、実際にはほとんど本を読まず、完全に漫画ばかり見ていた。 最近、Kobo の製品を使っていて不満な点が出てきた。 まず漫画が読みにくい。画面が小さいからだ。次にマーケット系のアプリがない。Android を入れられるとはいえバージョンが低くて使い勝手が悪い。さらに Kobo の公式サービスは天朝ではすでに使えない。理由はご察しの通りだ。 そこで買い替えを考えた。条件は画面が大きいこと、アプリが使いやすいこと、そして価格が許容範囲内であること。 そんなとき、Onyx が10インチの電子インク画面端末 Boox Note を出すと知った。元旦に予約開始と言われたが1月が終わっても始まらず、次は2月4日と言われ、それが2月7日に延期され、結局春節前の発送には間に合った。天猫は無金利分割払いに対応していたし、第一次予約は皮ケース付きで、なかなか良心的だった。