メモ
ThinkPad X1 Carbon 2017 版の CPU 温度の壁は 75 摄氏度、つまり CPU の温度が 75℃ に達すると CPU がクロックを下げ始めて、このラインを越えられなくなる。
この温度の壁の存在自体は合理的だ。ノート PC の寿命と安定性のためだ。以前使っていた ThinkPad X250 には実は温度の壁がなくて、そのせいで CPU がしょっちゅう 100℃ になって、最後にはマザーボードが一度逝った……
とはいえ、俺が買ったのは i7 の最上位モデルだ。こんなポンコツ温度の壁に制限されるなんて、CPU がほぼ四肢切断されたも同然。だからなんとかして温度の壁をぶっ壊すしかない。
温度の壁をぶっ壊すには、魔改造 BIOS を使う手もあるが、ソフトウェアでやる手もある。
Debianが動いているNASのrootパスワードを忘れてしまった。
Googleで調べたところ、簡単にリセットする方法が見つかった。
ブラウザを開いて次にアクセスする:
https://launchpad.net/ubuntu/+source/libinput
Ubuntu 18.04 のデフォルト DE に Unity を入れたのだが、nautilus のデスクトップ管理が本当にクソ。 だから変えることにした。
Linux でブルーレイを再生するのはマジでクソめんどい……けどなんとか再生できた。ディスクは『君の名は。』の日本版だ。
ここで言う Fedora 25 は Gnome-Shell ベースの Fedora 25 ディストリビューションのこと。
先に結論から書くと、設定を済ませた Fedora 25 + Gnome-Shell はほぼ使えるレベルになる。ただし「ほぼ」であって、それ以上ではない。
BBRとは、Googleで研究開発されていたTCPの新しい輻輳制御アルゴリズムである。詳しくはこちら。
最近YouTubeで日本人が料理してるのを眺めてて見つけた朝ごはん。だいたい10分でできる。
材料:
食パン 醤油 卵 レタス 鶏ガラスープの素
ことの起こりは、LibreOffice に OpenCL アクセラレーションをサポートする機能がある……ということから。
で、そのアクセラレーションは有効にできない。なぜなら OpenCL のサポート自体がまず有効になっていない可能性が高いからで、チェックを入れても再起動するとオフに戻ってしまう。
これを有効にするには、必要なパッケージを入れて、Intel 公式のドライバを入れて、最後に設定ファイルをいじる必要がある。
以前タッチパッドに libinput を設定したことがあるんだけど、問題がちょいちょい出て、最近また使わざるを得なくなったので設定手順をメモしておく。
sudo apt install xserver-xorg-input-libinput
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